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想いに寄り添う家づくり「アトリエ橙+建築家・奥山裕生」(東京都・板橋区/練馬区)

設計事例「ハーフユニットバス」特集

<2018-03-05>

ハーフユニットバスとは、床・壁・天井全てが工業製品である通常のユニットバスに比べて、半分だけ工業製品という浴室製品です。つまり、腰壁から下の部分だけが工業製品で、腰から上は自由な素材、自由なデザインができる半既製品です。

ハーフユニットバスのメリットは、防水性や掃除のしやすさなど、工業製品の利点をいかしながら、オリジナルのデザインを出来るということ、デメリットは、通常のユニットバスに比べて工期とコストがかかるということ。

ハウスメーカーや建売住宅、新築マンションなどでは、ほとんど事例がないかもしれませんが、設計事務所では人気の商品です。アトリエ橙も、多くの事例がありますので、一部をご紹介させていただきます。

ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
ハーフユニットバス
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